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<title>業務内容や日々の仕事の様子などを綴っています | 神奈川でドライバーの求人をお探しなら有限会社友和物流</title>
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<description>業務に関する内容や求人に関する内容など、ご応募いただく皆様に興味をもってもらえるような記事を掲載しています。横浜市や川崎市を中心とした地域で荷物の運送や引っ越しの手伝いなどを請け負っています。 これからもっと活躍し数多くのお客様の力になれるよう、現在一緒に会社を盛り上げてくれる方を募集しています。アットホームな職場で社員の力を最大限発揮できるような環境を整えています。たくさんのご応募をお待ちしています。</description>
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<title>交通事故死ゼロを目指す日</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）交通事故死ゼロを目指す日死亡災害は過去最少だが……トラックドライバーの労働災害の増加が止まらない！交通事故死ゼロを目指す日とは日本政府が「生活安心プロジェクト」の一環として2008年（平成20年）から実施。1年に3回あり、2月20日と、「春の全国交通安全運動」、「秋の全国交通安全運動」に行われています。毎年、多くの人が交通事故により死傷している。そのような中、交通安全に対する国民の意識を高めるため、新たな国民運動として、「交通事故死ゼロを目指す日」が設けられ、国民一人一人が、交通ルールを守り、交通マナーを実践するなど交通事故に注意して行動することによって、交通事故を無くそうと呼び掛けている。この日を中心に、小学校での交通安全教育の実施、街頭にてパンフレット・啓発品の配布など、啓発キャンペーンが行われています。先日トラック運送における労働災害防止団体(労働災害防止団体法に基づき設置された特別民間法人)である陸上貨物運送事業労働災害防止協会(略称:陸災防)は、陸運業における令和4年(2022年)の労働災害発生状況(速報値)が公表しました。死亡災害は減少し過去最少を更新する見込みだが(確定値で変更される可能性がある)、逆に死傷災害は増加し、基準年である平成29年比で16％増と厳しい状況でした。死亡者数は過去最少であった令和2年(2020年)を下回っており、記録更新が想定されています。いっぽう全体の労災発生件数を表す死傷災害は、前年比・基準年比ともに増加していおり、死亡災害の速報値は78人で、前年と比べて6人の減少。第13次労働災害防止計画の基準年である平成29年の死亡者数は113人だったので、基準年と比較すると約31％の減少。事故の型別でみると、依然として「交通事故(道路)」が最も多く31人。ただし、前年比では7人、基準年比では21人減っており、減少傾向が続いているそうです。交通事故に次いで多いのが「墜落・転落」で、死亡者数は20人。これは前年の12人を大きく上回り、基準年を上回るなど、大幅な増加傾向でした。そのほか、「はさまれ・巻き込まれ」が9人(前年比で2名の減少)、「飛来・落下」が7人(同2名の増加)などとなっています。ドライバーの努力と安全装備の普及で減少傾向にある交通事故ですが、未だに死亡災害全体の4割を占めています。令和4年の当該事故としては次のようなものがありました。・路肩に停車中のトラックに追突した・渋滞最後尾のトラックに追突した・前方を走行するトラックが減速したところ追突した・スリップしてガードレールに衝突し横転した・中央線をはみ出して走行し、対向車と衝突した。と追突事故が多い様です。またトラックの荷台上での荷役作業中の多い災害は。・ウイング車の荷台上で合板をラッシングベルトで固定中に墜落した・トラックの荷台上で積荷の固縛を行なっていたところ墜落した・キャビンの屋根を補修しようとしたところ墜落した・トラックに積まれた木材のベルト掛け作業をしていたところ墜落した・脚立上でトラックの前方を洗車していた際に墜落した・フォークリフトを運転中、プラットホームから転落した。と高所作業ともとれる事故が多い様です。死傷災害としては荷役作業に関連するものが継続して多く発生しているほか、積雪や路面の凍結などによる転倒災害も増えている。陸災防としては安全講習会や個別的指導を通じて、これらの防止対策に一層力を入れて取り組みも増やしていくそうです。トラックドライバーの高齢化が進んだことも、労災の増加にも関係しており、2021年の調査では、大型トラックドライバーの平均年齢は49.9歳、中小型トラックは47.4歳。平成元年(1989年)と比較すると、それぞれ+9.6歳/+11.2歳となっており、全産業平均の+5.2歳と比較するおよそ2倍のペースで高齢化しているそうです。日本全体で高齢化が進む中でのトラック運送業の若返りは期待できないとはいえ、若い人材を確保するための努力とともに、高齢になっても働きやすい労働環境を整えていくことが重要となり今後の運送業の人材不足の問題が大きく押しかかってきています。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20230220161013/</link>
<pubDate>Mon, 20 Feb 2023 16:26:00 +0900</pubDate>
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<title>令和5年1月4日　仕事始め</title>
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令和5年1月4日　仕事始め
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/令和5年1月4日　仕事始め/</link>
<pubDate>Wed, 04 Jan 2023 14:28:00 +0900</pubDate>
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<title>2022年　大晦日</title>
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今年も一年お疲れさまでした。
今年も皆さんの頑張りのおかげで良い一年となりました。

ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）一年の最後の日である「大晦日（おおみそか）」。今回は「大晦日」の意味や由来から、新年を気持ちよく迎えるために大切にされてきた「除夜の鐘」などの代表的な行事、みんなのさまざまな大晦日の過ごし方を少し話したいと思います。旧暦では毎月の最終日を「晦日（みそか）」と言い、一年で最後の晦日であり、最も大事な日である12月末日を「大晦日」と呼ぶようになりました。なぜこう読むのか疑問に思われがちですが、かつて「みそか」は「三十日」と書いていたとわかると納得ですよね。また、「晦（つごもり）」という字には、「月が隠れる日」という意味があることから、毎月の末日を指す言葉として使われるようになりました。大晦日の行事は、平安時代から行われていたと言われており、新しい年の穀物に実りをもたらしてくれる「歳神様（としがみさま）」を祀るための準備が行われていました。歳神様は各家を訪れると信じられていたため、大晦日から家にこもって眠らずに夜通し祈願する「年籠り（としごもり）」をすることが一般的で、これが大晦日の風習の由来と言われています。時代の流れとともに年籠りの風習は形が変わり、元日に行われていたお参りが残って、現在の「初詣」につながっています。ちなみにお正月にお馴染みの門松や鏡餅、注連縄（しめなわ）を飾るのも、歳神様をお迎えするために行われていたものです。大晦日の風物詩といえば「除夜の鐘」。深夜0時を挟んで撞（つ）かれる108回の鐘の音を聞いていると、一年の終わりと、新しい年の幕開けを感じるという方も多いのではないでしょうか。この鐘は正式には仏教の仏具である「梵鐘（ぼんしょう）」といい、その澄んだ音色には苦しみや迷いを断ち切る力があると言われています。参拝客に開放しているお寺もあります、新しい気持ちで新年を迎えるためにも、除夜の鐘を撞いてみてはいかがでしょうか。大晦日に食べるものといえば、やはり「年越しそば」。細く長いことから健康長寿などの縁起をかついで「長寿そば」、江戸時代の頃から食べられるようになったと言われています。他に、金粉を集める際にそば粉を練った団子を使ったことから金を集める「福そば」、そばは切れやすいことから今年一年の災厄を断ち切るという意味もある「縁切りそば」などとも呼ばれるそうです。いやな事の縁を切り新年を迎える、この説が自分は好ましく思っています。また大晦日から新年にかけて年をまたいで食べてしまうと、旧年の厄を新年に持ち越してしまう恐れがある為に縁起が悪いとも言い伝えがあるので、テレビなどのカウントダウンイベントをみながら食べるのには注意しましょう。余り知られていないのが、大晦日に入るお風呂「年の湯」と呼ばれる特別なものです。ゆっくりお湯につかりながら、今年の出来事を振り返り、一年でたまった悪いものをしっかり洗い流すことで、気持ちよく新年を迎えることができます。こちらも年をまたぎながら入るのはNGです。スピリチュアル的な話だと、長くつかると、霊や悪いものなども染み出してくるそうなので、長湯をしたお風呂には再度入らない事が良いそうです。理由としては、せっかく洗い流したのに吸収してしまう恐れがあるそうです。※健康的にもバスソルトなども使用するとより効果がありそうですね。少し脱線しましたが新年は、歳神様がやってきて福を与えてくれると言われています。元旦の早朝、井戸や湧水から１番最初に汲む水のことを「若水」といい、一年の邪気を払う縁起のよい水といわれ、若水を汲むことを「若水迎え」といいます。若水はまずは神棚にお供えし、そしてお雑煮をつくったり福茶をたてるのに使います。若水を汲む役目を務める人は、一家の大黒柱であったり、主婦であったり...、これもまた各地域によってさまざまです。今のご時世でいうと「蛇口をあける」ではありますが、家々で決まった方が新年最初に蛇口をあけるというご家庭もあるようです。一家の大黒柱の男性が若水を汲み、それを用いてお雑煮を作るといった風習が残っている地域も関西や関東の一部地域にあります。そういったことからも新年に切り替わった瞬間にお風呂に入っていると、せっかく歳神様が与えてくれた福が水に流れてしまうと言われている様です。古くから言い伝えられている行事なども色々な思いや考え方から来ている先人の知恵です。季節の行事など色々考えてみるのも面白いと思いますので、これを機に色々調べてみるのもよいかもしれませんね。そしてまだ仕事をしている方も多くいると思います、そのおかげで色々な事が助かっていたり、楽しく過ごす事が出来ていますので感謝しています。年で最後の日を無事に落ち着いて過ごし、新しい年を気持ちよく迎えましょう。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221231111457/</link>
<pubDate>Sat, 31 Dec 2022 11:53:00 +0900</pubDate>
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<title>年末年始に向けた体調管理</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）12月11日は「いに（12）いい（11）」（胃にいい）と読む語呂合わせから日本大衆薬工業協会（現：日本OTC医薬品協会）が2002年（平成14年）に制定。師走にこの一年間を振り返ったとき、大切な胃腸に負担をかけてきたことを思い、胃腸へのいたわりの気持ちを持ってもらいたい、また胃腸薬の正しい使い方や、胃腸の健康管理の大切さなどをアピールする日といった思いがある様です。新型コロナウイルス感染症の影響が長期化するなかで今年も冬を迎えます。
冬は例年、インフルエンザの流行もですが感染症が広がりやすい季節です。これは一般的に気温と湿度が低く乾燥している環境によってウイルスの生存率が高まるためです。また、冬の寒さや乾燥によって、気づかないうちに体の水分が不足してくるので免疫力の低下などもあると思います。そんな中で今年は行動制限などは得には無い、久しぶりの忘年会・新年会シーズンなので外出しての食事などが増えると思います。たまには気分転換でこういったガス抜きの場があるのはよいのですが、そうなると気になってくるのが感染症もですが「胃腸」の調子。暴飲暴食が増えると胃腸にも負担がかかり、「胃がん」や「大腸がん」のリスクが高まるそうです。先月に弊社も定期健康診断を実施して３５歳以上の社員はバリウム検査を行いました。（苦手な人も多く来年は別の検査方法を検討しています。）「胃がん」は中高年以上に発症することが多く、罹患数・死亡数ともに多い「がん」の種類ですが、検診による早期発見・早期治療による治癒度が高く、厚生労働省も「胃がん」の検診を推奨している様です。しかも日本人が最も多く罹患する「がん」で、死亡数も第2位と高いのですが進行が遅く、他の臓器に転移しても切除可能とされ、治る可能性の高い「がん」だとされるので、早期発見ができることで今後の生活などが大きく変わると思います。今は、忙しくて病院に行く時間がなくても自宅で手軽に病院と同レベルの検査が受けられる、郵送検査キットが発売されているらしいので、自分自身は年齢的にもですが暴飲暴食をしがちなので気にしないといけないなと思っています。何より食というのは大きな欲求でもあるので美味しく食べられる体調も必要だと思いますし、仕事的にも体が資本なので日々の体調管理などにも意識を向けて年末年始を気持ちよく迎えたいですね。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221211152408/</link>
<pubDate>Sun, 11 Dec 2022 15:27:00 +0900</pubDate>
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<title>たまには温泉でも</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）11月26日は「いい(11)ふ(2)ろ(6)」の語呂合わせにちなんで、日本浴用剤工業会が制定しました。ちなみに「風呂」という言葉は本来「蒸し風呂」を意味していたそうで、蒸気を浴びて身体の汚れをふやかし、こすりだした後に湯で流すというのが一般的だったとか。そのため日本では基本的に「身体を洗ってから湯船に浸かる習慣が定着」したと考えられているそうです。また諸説あるものの、蒸気を逃がさない狭い室内にこもるため「室（むろ）」と呼ばれていたものが変化して「風呂」と呼ばれるようになったとされています。他にも、お風呂にまつわる記念日も色々あるのでチェックしてみると面白いかと思います。・お風呂の日（2月6日）・日本入浴協会よい風呂の日（4月26日）・風呂カビ予防の日、源泉かけ流し温泉の日（5月26日）・露天風呂の日（6月26日）・パパフロの日（8月26日）・銭湯の日（10月10日）など1年の半分もの月で記念日があり、年によって変動するのですが四季の節目に入る・酒風呂の日などもあるようです。他にも季節の行事で色々と湯に浮かべた入浴方法など様々な楽しみ方を続けているのかと思います。時期的にも朝晩と昼間の寒暖差も激しくなり徐々に「冷え」を感じる人も増えているのではないでしょうか。冷えは血流が悪くなることで生じ、ストレスや不規則な生活、筋肉量の不足など様々な原因からおこり、自律神経が乱れると一層冷えを感じやすくなるそうです。お風呂に入ることで温熱作用、水圧作用、浮力作用により身体がリラックスし体温が上昇しますので様々な原因の冷えに対して効果が期待できます。（体温が１度上がると免疫力は一時的に５～６倍アップするそうです）血行促進効果を上げ「冷え」に効く3つの入浴方があるそうで簡単に紹介します。①たっぷりのお湯で温熱、浮力効果を感じる浮力には関節や筋肉の負担を和らげリラックス効果もあるので、たっぷりのお湯で温浴効果で血行促進し、ゆったり気分を味わいリラックスしましょう。②ぬるめのお湯にしっかり浸かる38℃くらいの少しぬるめのお湯で10分～15分浸かることで副交感神経が働き、リラックスし体温上昇も緩やかで身体の芯まで温まります。額に汗ばむ位が目安のようですが入浴は思った以上に水分を奪われているので水分補給もしっかりしましょう。③半身浴でもOK湯船に長い時間浸かるのが苦手な人は半身浴でもよいそうです。まず身体を温めるために全身浴をしてから姿勢を変え身体を起こすなどして湯面が「みぞおち」辺りにくるぐらいで15分程度半身浴します。寝る前の手足の冷えが楽になった、寝つきがよくなったなど個人差はありますが実感すると思います。入浴剤などを使用すると「さら湯」そのままのお湯の時より更に効果が高くなります。日本は世界でも有数の温泉国で、湯治などの習慣から日常のお風呂まで生活に浸透しています。ストレスの多い現代社会でも運送業は特に身体が資本の業界だと思います。疲労回復や肩こり、腰痛などの諸症状を緩和し気分転換や癒し、健康維持に役立てたいですね。最近はシャワーで済ませる人も多いようですが個人的にはお湯に浸かった方が色々と良いと思っています。たまには静かな場所で露天風呂に浸かりながら時々冷たい風を感じる温泉などに行きたいですね。また首都圏や近場でスーパー銭湯も増えているので色々と巡り歩くのも楽しそうなので息抜きしながら日々頑張りたいです。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221126112902/</link>
<pubDate>Sat, 26 Nov 2022 12:33:00 +0900</pubDate>
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<title>今年も健康診断を実施しました。</title>
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2022年11月13日（日）8時30分～今年も健康診断の為に健診バスに来てもらいました。ここ数年は取引先も協力してもらい、お休みをいただいて実施しています。今年は数名が体調不良で欠席していますが、予報では悪かった天気も晴れ無事実施できました。運送業あるあるですが社員の高齢化も進み体調を、より気にしないと大きな事故につながってしまいます。病気は突然の事の事が多いとは思いますが、定期的に健診を行い早期発見など出来れば大事にならない様に少しも軽減できると思い、会社と社員の生活を守る為にも継続していこうと考えています。また明日の11月14日は「世界糖尿病デー」です。1991年にIDF（国際糖尿病連合）とWHO（世界保護機関）が制定し、2006年12月20日に国連総会において「糖尿病の全世界的脅威を認知する決議（ＵＮＲｅｓｏｌｕｔｉｏｎ６１／２２５）」が加盟192カ国の全会一致され国連により公式に認定されました。11月14日は、インスリンを発見したカナダのバンディング博士の誕生日で、糖尿病治療に画期的な発見に敬意を表し、この日を糖尿病デーとしたそうです。世界の成人（20～79歳）糖尿病人口はに5億人以で2045年には約7億8300万人に増加すると予測しているそうです。2021年では世界で６７０万人が合併症などで死亡している恐ろしい病気です。日本では糖尿病の疾患の方以外に疑いがある人は総人口の15％にあたる約2,000万人以上いるようで早急な対策が迫られています。特に男性の40～49歳の働き盛り世代が最も高く約5割が未受診または治療中断という状況です。糖尿病には痛みなどの自覚症状が少ないことから、疑いがありながらそのまま治療を受けないケースが多いそうです。自分自身もメタボリックシンドロームが気になるところなので、さらには病院が苦手で余り行きませんので健康診断は重要だと思います。これからの時期は乾燥もしてきますので、インフルエンザも年末年始で増えてきますので、今回の健診でもインフルエンザ予防でワクチン接種も用意しています。これからも食べ物も美味しくいただくため、また健やかな生活をおくる為にしっかり診てもらいたいと思います。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221113102956/</link>
<pubDate>Sun, 13 Nov 2022 10:51:00 +0900</pubDate>
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<title>定期健康診断実施します‼</title>
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11月13日（日）友和物流では、全従業員を対象に健康診断を定期的に実施しています。現場の状況で都合が合わない事や、億劫でついつい後回しになってしまって、健康診断を受けいないという事態にならないよう、検診車に友和物流まできてもらう巡回検診を2020年から取り入れいています。社屋内のスペースを利用し、全従業員が同日の午前中で受診できるようににしています。従業員の健康管理は、運送会社にとって大切な業務の一部です。巡回検診を恒例行事にし、これからも安全・健康を第一に取り組んでいきたいと思います。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221019143602/</link>
<pubDate>Wed, 19 Oct 2022 15:24:00 +0900</pubDate>
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<title>道具の日</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）10月9日は語呂合わせで「どう(10）ぐ(9）」の日として、かっぱ橋道具街が制定。この日を中心にして「かっぱ橋道具まつり」が行われています。また運送業として外せない道具といえば「トラック」こちらも「トラッ(10）ク(9）」の語呂合わせで、全日本トラック協会が1992年に制定しています。トラック運送事業について広く国民一般に理解と関心を深めてもらいトラック運送事業者の社会的地位を向上させる日としています。かっぱ橋といえば「食」に関する道具がメインですが、トラックのある意味「食費」である燃料費の高騰も続いていて、先日都内での仕事中に見かけた値段が軽油１５０円を超えていてビックリしました。燃料価格が１円上がると「トラック業界全体で約１５０億円負担が増えるます。」と全日本トラック協会も警鐘を鳴らし続けています。業界の76％が20車両未満の小規模事業者の集まりであるトラック業界は事業継続ができずに減少すると日本経済のインフラも止まってしまうでしょう。弊社もですが20車両以上トラックを持っている会社も深刻な状況は変わらず、辛い環境での体力勝負みたいになっていて、世の中では「物流費の高騰」が理由で値上がりなどしていますが実際は運賃交渉も困難を極めていて良くなる見通しが立ちにくい状況が続いています。更には免許の問題などを含めて様々な理由から「ドライバー」も減少していて、高年齢化が進み「運転」すること自体が技術職の様になっていますが労働環境や雇用状況の改善がみられず悩みは尽きません。そのような中で厚生労働省と全日本トラック協会が連携を取り「TRY！TRUCK！！TRANSPORT！！！新たなキャリアにトライしよう」という35歳～45歳の方向けに就職氷河期の方向けの短期資格等習得コース事業が2020年よりスタートしています。他にも全日本トラック協会では「TRY！TRUCK！！TRANSPORT！！！いま伝えたい「トラックドライバー」という仕事のこと」と題して、これから就職を検討している高校生など学生さんに向けてトラック業界を紹介するパンフレットやインターンシップ制の職場見学なども行っています。今後色々な取り組みの中でトラック業界の姿勢もSDGｓの理念と通じるものがあり、環境・雇用・安全・生活などを良くするための取り組みがふえてきていると思います。その中で仕事に使用する道具のメンテナンスもですが、使用する側のメンテナンスも必要で長く働くためや安全の為に弊社でも来月の中旬に「バスドッグ（巡回健診）」に来てもらい定期健診を、ここ数年続けています。現状の環境改善も必要なのですが今後をよりよくする為にも新しい力、一緒に働いてくれる方を随時募集しています。神奈川を中心に活動して現状は横浜市青葉区の拠点がメインですが興味がある方の、ご連絡をお待ちしておりますのでお気軽にお問合せいただけると幸いです。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20221009125859/</link>
<pubDate>Sun, 09 Oct 2022 13:49:00 +0900</pubDate>
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<title>秋の お彼岸</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）お彼岸の語源は、サンスクリット語の「paramita(パーラミタ)」で、日本における音写語（外来語を他の言語を使って書き写した言葉）は「波羅蜜多（はらみた）」で、漢訳すると「至彼岸（とうひがん）」となり「彼岸に至る」という意味を持ちます。日本の仏教では「此岸（しがん）」と「彼岸（ひがん）」という概念があり言葉自体はそれぞれ「こちらの岸」「向こうの岸」という意味ですが、仏教においては以下の意味合いがあるそうです。●此岸（しがん）：こちらの岸。沃野煩悩にまみれた世界（この世）●彼岸（ひがん）：向こう岸。仏の住むお浄土の世界（悟りの世界）※この此岸と彼岸の間に流れる川のことが「三途の川（さんずのかわ）」です。つまり「彼岸」という言葉は、最終的に「悟りの世界へ辿り着く」という意味のようです。「お彼岸」は「春彼岸」と「秋彼岸」の年２回、春分の日と秋分の日の前後３日を併せた７日間のことで、お彼岸の初日を「彼岸入り」、春分の日と秋分の日を「彼岸の中日」、７日間の最終日を「彼岸明け」と言います。春分の日と秋分の日は国民の祝日で、春分の日は「自然をたたえ、生物をいつくしむ日」、秋分の日は「先祖をうやまい、なくなった人々をしのぶ日」と定められています。また春分の日と秋分の日は昼と夜の長さがほとんど同じで、太陽が真西の方角へ沈みます。仏教の考え方では、西にあの世が存在する場所があるとされていて、春分の日と秋分の日は、あの世と最も距離が近くなる日と考えられていました。お彼岸は仏教行事の１つですが、日本特有の行事のようで古来より農作が盛んであった日本では仏教伝来以前から、作物を育てる太陽と私達を守ってくださる祖先神への感謝を基本とした太陽信仰と仏教の教えが結びつき、お彼岸は大切な行事となったそうです。お彼岸には、仏壇や墓石を掃除して墓参りをする他、お寺さんとの付き合いがある方は「彼岸会（ひがんえ）」と呼ばれる法要に参加します。日本最古のお彼岸は、平安初期に行われた、無実の罪を訴えて死去した早良親王（さわらしんのう。垣武天皇の弟）の怨霊を鎮めるための祈りの行事だとされています。「日本後記（にほんこうき）」には、延歴二十五（806）年に朝廷の太制官から全国の国分寺に対して、早良親王のために春分・秋分を中心とする７日間にわたってお経を読むように命じたとの記述があります。これは「彼岸会」と呼ばれ、これ以降は「源氏物語」をはじめとして平安時代の代表的な作品の中にも、お彼岸の記述が見られるようになり江戸時代にかけて年中行事として民衆に定着したとされています。お彼岸のお供え物は、春は「ぼたもち」秋は「おはぎ」を、お供えすることが一般的です。「ぼたもち」は春に咲く牡丹の花にちなんで、「おはぎ」は秋に咲く萩の花にちなんで名付けられていますが季節によって呼び名がかわりますが同じものです。小豆の赤い色は、めでたい色と考えられていて、秋は小豆の収穫時期であり皮も柔らかいので粒あんでおはぎを作り、春まで保存していた小豆は皮が固くなるため、こしあんにしてぼたもちを作ります。神様にお供えしたものを自分達も食べて神仏の力を体内に取り込むという意味が込められていますので、ぼたもちやおはぎは、お供えした後に美味しくいただきましょう。お彼岸は、先祖や故人に思いを馳せることができる貴重な機会です。春彼岸も秋彼岸も基本的な準備は変わりませんが、お供え物や花を季節に合わせる必要があります。「暑さ寒さも彼岸まで」というように年２回あるお彼岸は、１年の中でも季節的にも穏やかな時期です。これまであまりお彼岸に参加したことがない方も、ぜひ家族でお墓参りに行ってみてはどうでしょうか。お墓参りをする際には日ごろの感謝も込めて、墓石をたわしで磨く他、墓石周辺の掃除を忘れずにしたいですね。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20220920092133/</link>
<pubDate>Tue, 20 Sep 2022 10:00:00 +0900</pubDate>
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<title>お肉に続いて</title>
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ちょっと小話（※世間話的な要素で作成していますので、色々な話をしたいと思います。何か間違いなどありましたらご容赦ください。）1983年に全国青果物商業協同組合連合会（全青連）など9団体の関連組合によって制定されました。栄養たっぷりで美味しい野菜のことをもっと知ってもらい、たくさん食べてもらうことが目的。農業組合、コンビニ、飲食店などでもキャンペーンなどを行っています。そして、関連する記念日に8月24日の「ドレッシングの日」があります。その由来は「野菜にかける」こと(８×３×１＝２４日）、週間カレンダーの「野菜の日」８月、３、１日の真上にくる日が８月２４日であることから、この日が記念日になったそうですが、いくつも意味がかかっていて面白いですね。厚生労働省が推進する健康づくり運動「健康日本21」では、成人は1日350ｇ以上の野菜を食べることを目標にしていますが「国民健康・栄養調査」では、平均摂取量は成人男性が約290ｇ、成人女性は約270ｇと少ない様です。健康の為にも、しっかり食べましょう。
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<link>https://yuwa-recruit.jp/blog/detail/20220830190128/</link>
<pubDate>Tue, 30 Aug 2022 19:14:00 +0900</pubDate>
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